2017年12月31日日曜日

東京学芸大学付属竹早小学校

[所在地] 〒112-0002 東京都文京区小石川14-2-1
TEL 03-3816-8943-4 FAX 03-3816-8945

[アクセス]
東京メトロ丸ノ内線【若荷谷】より徒歩12分
東京メトロ南北線・丸ノ内線【後楽園】より徒歩15分

[中学校への進学状況]
[東京学芸大附属竹早]約95%が内部進学
[高等学校への進学状況]
[東京学芸大附属]約40%が内部進学
[大学への進学状況]
内部進学制度なし。[東京学芸]、東京、京都、東京工業、一橋、筑波、慶懸など

ペーパーテストなし、通知表なし、かなり自由でのびのびと子どもを育ててくれる学校ですが、その分内部進学が大変と評判です。非常に高倍率。

2017年12月30日土曜日

東京学芸大学付属大泉小学校

[所在地] 干178-0063 東京都練馬区東大泉5-22・1

国際的に通用する子どもたちを育成、また帰国子女を率先して受け容れる学校です。大変倍率が高く、また入学してからの語学勉強を家庭でもしっかり行わないと、内部進学の際に非常に苦労する学校と言えます。

中学受験対策は行っていません。進学については、附属中学校への連絡進学制度があ
り、平成27年度現在は一般学級90名のうち、国際中等教育学校に45名、竹早中、小金
井中、世田谷中に計20名となっています。

2017年12月28日木曜日

聖ヨゼフ学園小学校

神奈川県横浜市/共学

アフタースクール
平成26年より全児童の希望者を対象に開始。学習的プログラムと文化的プログラムあり、17時20分まで活動

2017年12月19日火曜日

相模女子大学小学部

神奈川県相模原市/共学

日本の伝統文化体験や食育、コミュニケーション能力の育成を目的とした「つなぐ手」の時間を設け、独自の読啓ノートを使った指導や防災安全教室、漢字検定、「放課後クラブ」の開設など、新たな教育プログラムを積極的に導入している。

http://www.sagami-wu.ac.jp/sho/school_life/houkago.html
放課後クラブは、学力はもちろん「勉強プラスワン」をサポートし、個性の育成をめざす1年生から6年生までの、放課後サポートスクールです。入室後すぐに、学校の宿題を行うことにより学習習慣を身につけていきます。
その後、『放課後コース』『英会話コース』『学力アップ促進コース』に分かれて、プログラムや授業を行います。帰りは相模大野駅までスタッフ引率による集団下校を行います。20時までお預かりが可能です。長期休業期間(年末年始・お盆休み・祝日は除く)や学校行事の代休日、短縮授業にも対応しています。

2017年12月18日月曜日

横浜英和小学校

神奈川県横浜市/共学

アフタースクール
放課後、健やかに安心してくつろげる空間、体験したいことや習いたいことのできる有意義な環鏡づくりを目指し、さまざまなプログラムを実施

2017年12月17日日曜日

関東学院六浦小学校

神奈川県横浜市/共学
平成27年度から、最長19時までの放課後預かり「CANAAN(カナン)」 (有料)を行っている。

2017年12月16日土曜日

明星小学校

東京都府中市/共学

平成26年には、放課後の児童預かり「明星っ子クラブ」を開設した。

聖マリア小学校

神奈川県逗子市/共学

アフタースクール
放課後から最長19時まで、校内で本校児童のみの預りを実施している

私立中学受験を見据えたカリキュラムを工夫。3年生以上は、国語、社会、算数、
理科の時間を多くとり、さらに5・6年生では週3目、「特習」と呼ばれる学習時間も設けている。

2017年12月14日木曜日

LCA国際小学校

神奈川県相模原市/共学
[アクセス]
JR横浜線・京王相模原線【橋本】より車で約10分(駐車場あり)/神奈中パス【石宮】下車/ 【町田】【相模大野】などよりスクールバスあり

7・8時限のアフタースクールも充実し、通塾の問題や、芸術やスポーツなどの習い事を犠牲にする心配もなく、学校内で効果的な学習ができる。

進学塾と提携するなど、中学受験に対応可能な指導体制を用意している。

2017年12月13日水曜日

トキワ松学園小学校

東京都目黒区/共学
[所在地] 〒152-0003 東京都目黒区碑文谷4-17-16

平成26年、アフタースクール開校。平成28年、小学校創立65周年を迎えた。

2017年12月12日火曜日

帝京大学小学校

東京都多摩市/共学

平成27年4月、アフタースクール「帝翔塾」を開校した。

2017年12月11日月曜日

菅生学園初等学校

東京都あきる野市/共学
[所在地] 干197・0801 東京都あきる野市菅生1468

JR青梅線【小作】、JR五日市線[秋川】、JR中央線ほか【八王子】よりスクールパス

朝のウォーキングタイムや読書タイム、午後のスキルタイム(読み書き計算などの反復・習熟)、アフタースクール(放課後の活動)など、本校独自の学習時程の工夫も図り、メリハ
リのある充実した教育活動を進めている。

アフタスクールでは、希望をとったうえ運動系や文化系ごとにいくつかの活動を実施。体力技能学力向上を目指し、サッカ一、タンス、卓球、合唱、そろばん、英語、受験国語、受験算数などを行う

2017年12月10日日曜日

昭和女子大学付属昭和小学校

平成27年度からは、放諜後や長期休業中の安全かつ充実した子どもの生活体験を目的に、学内にアフタースクールを開設した。

参考記事

第2回昭和女子大学附属 昭和小学校(取材:2007年12月)
https://www.jac-youjikyouiku.com/kirakira/showajyoshi.php#02

2017年12月9日土曜日

聖徳学園小学校

東京都武蔵野市/共学
[所在地] 〒180-8601 東京都武蔵野市境南町2-11-8

JR中央線・西武多摩川線【武蔵境】より徒歩5分

昭和44年、アメリカの心理学者ギルフォード博士の知能構造理論に基づいた知能教育を導入し、学習カリキュラムを一新する。
平成28年度よりアフタースクールを実施。

卒業生の9割以上が中学受験をします。学校として特に受験指導はしていませんが、知能訓練などの知能教育を行い、小学校低学年までに考える土台を作っていますので、中学入試においても大きな成果を発揮しています。

2017年12月7日木曜日

自由学園初等部

[所在地] 〒203-8521 東京都東久留米市学園町1-8-15

放課後も、子どもたちが並かな環境で安心して過ごし、遊びゃものづくりを通して新たな発見や学習ができるアフタースクールを開校している。

2017年12月6日水曜日

川村小学校

[所在地] 〒171-0031 東京都豊烏区目白2-22-3

[アクセス] JR山手線【目白】より徒歩2分
東京メトロ副都心線【雑司ガ谷】より徒歩7分

水泳授業、放課後の学校開放、アフタースクールセミナ一、土曜日の英検対策講座、
芸術鑑賞会、和食テープルマナーなどを実施。


2017年12月3日日曜日

雙葉小学校

東京都千代田区/女子
[所在地] 干102-0085 東京都千代田区六番町14-1
TEL 03-3263-0822 FAX 03-3265-392

[アクセス]
JR中央線・総武線・東京メトロ丸ノ内線・南北線【四ツ谷】より徒歩3分

-クラブ活動
5年生以上、週1時間

英語教育
全学年、週2時間。外国人教師と日本人教師の2名体制。
低学年では会話を中心に、高学年ではイギリスの教材を使った授業を実施

IT教育
1年生からパソコンを使つての授業を取り入れている。

授業の特色
社会、理科、音楽、図工、体育などで教科担任制を実施。総合的な学習に
は、英語や高原学校の時間をあてている

校外学習
日光にある学園施設、霧降高原荘を利用し、全学年で高原学校を実施。低学年は日光宿泊、中高学年では奥日光ハイキングや、スキー教室などを実施。6年生は京都奈良への修学旅行がある

徒歩を含めて60分以内であることが、入学の条件になります。http://www.futabagakuen-jh.ed.jp/elementary/el-qestions_and_answers.html

アフタースクールなし。

2017年12月2日土曜日

東洋英和女学院小学部

東京都港区/女子

[所在地] 干106-0032 東京都港区六本木5-6-14
TEL 03-5411-1322 FAX 03-5411-1323

[アクセス]
東京メトロ日比谷線【六本木】、都営大江戸線【六本木】【麻布十番】より徒歩7分
東京メトロ南北線【麻布十番]より徒歩13分

NHK朝ドラ「花子とアン」のモデル村岡花子の母校でもある。

クラブ活動
4年生は希望者、5年生以上全員参加する。手芸、料理、サッカ一、テ
ニスなど14のクラブがある。2月にはクラブ発表会もある

特別活動
4年生以上の希望者で聖歌隊、5年生以上の希望者でハンドベルグループを組織。特別礼拝やキリスト教行事、コンサトなどで演奏を行う。希望者を対象にピアノ科とオルガン科がある。ピアノ科は創立以来の伝統があり、小学部の3割在籍。

英語教育
1 ・2 年生週1時間、3~6年生週2時間の授業

校外学習
6年生の修学旅行、全学年軽井沢追分寮に宿泊する夏期学校。
2・6年生は一緒に宿泊学習。

2017年12月1日金曜日

日本女子大学付属豊明小学校

東京都文京区/女子

平成27年度から放課後サポート実施。

進学先

最終的に日本女子大学へ進学する人数が多い